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アルミに関するニュース・アーカイブである!素人は近づくと危険!
2006.04.21 Fri
■4/21 日経アルミ地金  ↓ 362-364 
 ※銅や亜鉛はネクストダンジョンへ逝ってしまいました。 アルミはどうなるか。
2006.04.21 Fri
JAZZ

■斜面のフロントパネルを備えた星野金属のアルミ製タワーケース「JAZZ」が2年ぶりに復活した。発売になったのは新モデル「JAZZ S-Silver/E」で、実売価格は27,800円。電源は非搭載。
ユニークな「傾斜フロントパネル」でお馴染みの「JAZZ」の新モデルが登場するのは2年ぶり。
2004年4月に発売された前モデル「JAZZ Take5」ではフロントパネルが階段状になるというデザインの路線変更もあったが、今回の「JAZZ S-Silver/E」は1999年の初代モデルと同じフラットな斜面に戻っている。防振効果があるというインシュレータを筐体底面に備えるのも特徴だ。

筐体の背面には大型の140mm排気ファンを装備。前面に備えた2基の120mm吸気ファンと組み合わせることにより、高い静粛性と冷却性能を実現しているという。別売りのオプションパーツ「冷却・拡張強化キット」「CPUクーリングキット120」を導入して冷却効果をアップすることもできる。(Impress Watch
) 
 ※個人的に、ソルダムのアルミのファンなもんスから。
2006.04.21 Fri
■この春、本学正門前歴史的景観ゾーンを飾る新たなランドマークとして、26号館 大隈記念タワー(以下「タワー」)が完成した。高さ125尺の大隈講堂の時計塔が本学の125年の歴史、すなわち「第一世紀の早稲田」の象徴であったのに対し、250尺(75.75m)の高さを誇るこのタワーは、まさに「第二世紀の早稲田」を象徴するシンボルとなることを願って、設計・建設された。隣接する小野梓記念館(27号館)とともに、大隈講堂を基軸とし、それと対峙する形でそびえ立つ。

外壁は大隈講堂と同系統のタイル(大隈講堂建設当初のタイルの色調)で仕上げる一方、西北に向かう傾斜屋根、窓枠、上下窓をつなぐ無目等にはアルミ材を使用。このような磁器質のタイルと金属材の融合により、大隈講堂との対比的調和を醸し出す現代建築としての外観構成を意図している。小野梓記念館のクラシカルな外観とも見事な調和を成している。(早稲田大学ニュースリリース)


早稲田タワー

※大隈重信侯も御満悦?
2006.04.21 Fri
大看板
 ■今年8月1日に市制施行100周年を迎える豊橋市は18日、豊橋を訪れる市外の人たちに広域的にPRするため、大型看板と横断歩道橋横断幕を設置した。

大型看板は高さ2・4メートル、幅16メートルで、畳24枚分の大きさ。
アルミ複合版。三ツ相町地内、野田処理場に立てた。(東海日日新聞)
 
 ※デカス・・・・。アルポリックかな?
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