Aluminium Blog!

アルミに関するニュース・アーカイブである!素人は近づくと危険!

6/9日経アルミ指標

■6/9 日経アルミ地金  ↑ 337-339 ↑
※なんで、ここへ来てまた反発するかなあ。

アルミ・インターン

三菱アルミ
■県立沼津工高(沼津市下香貫)は7日、2年生を対象にインターンシップを実施した。企業53社の協力のもと、職場での就業体験を通して職業観を育て、将来の進路設計につなげてもらおうというのが狙い。体験は8日までの2日間。
裾野市平松の三菱アルミニウム富士製作所では、材料技術科とシステム化学科の生徒3人を受け入れた。3人は3課に分かれてアルミの切断面を整えたり、三次元測定器を使って寸法や表面をチェックするなど、厳しい品質管理の現場を体験した。「細かい作業なので集中してやるのが大変」と遠藤彰さん。川口貴也さんは「あまり経験できないことができて普段の授業より楽しい」と刺激を受けていた。新合金の開発現場に触れた本田直人さんは「お客さんに出すものだから、いいかげんではいけない」と厳しさを感じつつ、「新しいものを作る仕事に就きたい」と製造業への意欲を新たにしていた。(静岡新聞)
※アルミものづくりの現場体験、グッジョブ。

課外授業

浄水場の園児

■香川県さぬき市大川町の松尾小学校の四年生が8日、同市寒川町の門入浄水場を訪問。
児童たちは、職員の説明に耳を傾けながら濁った水が飲み水になるまでの過程を見て回り、普段は何気なく使っている水の大切さを再認識した。

水をテーマにした総合学習の一環として実施。四年生十六人と引率の教諭が、学校近くの大川ダムを見学した後、門入ダムを原水とする同施設を訪問した。

児童たちは、水に交じっている土砂などを沈ませる沈殿池や雑菌を取り除くろ過池のほか、ポリ塩化アルミなどを注入する薬注設備を興味深そうに見学。中央監視室では、「一日に浄化できる水の量は」「浄水場ではどんな仕事があるの」などと職員に質問を寄せた。 熱心にメモを取っていた山崎柾人君(10)は、「浄水に八時間かけていると聞き驚いた。水を無駄にしないで大切に使いたい」と話していた。(四国新聞)
 ※「ほらほら、こんなに大量にアルミを水に入れてもアルツハイマーなんかに絶対ならないのよ〜。」「はあい、先生よくわかりましたあ。」

夢の続き

人工衛星
■宇宙開発専門ベンチャー企業のアストロリサーチ(本社・横浜市)は8日、東京都千代田区の東京国際フォーラムで、小型人工衛星を使った世界初の個人向けサービスを9日から開始すると発表した。同社は、個人が思い出の品を宇宙に飛ばすなどの用途を想定しており、価格はパッケージで1億円。 同サービスは、10立方センチのアルミ合金の箱に品物を入れ、それを25立方センチの小型人工衛星に搭載し宇宙に打ち上げるというもの。打ち上げ後の衛星の管理や、位置追跡サービスなどをまとめたパッケージでの販売になる。現段階では、申し込みから打ち上げまで1年から2年を要すという。同社では、発売から1年で1−3件の受注を見込んでいる。 衛星用ロケットで高度600−800キロまで打ち上げられた衛星は、地球の周りを一日15周程度回る。一日に2度は日本の上空を通過し、その際にはインターネットなどを通して利用者に通過を知らせるサービスも付く。通信機能は3年で使用不可能となるが、衛星自体は25年ほど軌道を回り続け、最後は大気圏に突入し燃え尽きるという。

同社の杉木光輝社長は、1億円という価格について「一般の人でも手の届く価格を設定した」と説明。担当者は「ラブレターを人工衛星に載せ、地球を回る衛星を感じながら、愛を語りあうというプレゼントもいいのでは」とロマンチックな利用例を紹介した。(LIVEDOORニュース)
※第一号のお客は当然ホリエモンです。 思い出のライブドアの株券を飛ばします。

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アルミニウムマニア

Author:アルミニウムマニア
■アルミニウムマニア

別にアルミだけが好きってワケでもないんですよ。 一応、仕事上アルミを扱ってるもんですからね。 世を忍ぶ仮の姿なんですよ。 最終目的は世界征服なんですよ。 ショッカーも滅んだことですしね。

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