アルミに関するニュース・アーカイブである!素人は近づくと危険!
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2006.12.28 Thu

■デノンは12月27日、マニュアル操作のアナログプレーヤー「DP-1300MK2」を発表した。価格は18万9000円(カートリッジ別売り)。2007年2月中旬に発売する予定だ。2003年6月に発売した「DP-1300」の進化版。キャビネットに天然木突き板&無垢材を使用したほか、キャビネット構造を含めて高音質化を図っている。大型のアルミダイカストベースに載せられたトーンアームは、カウンターウェイト部にラバーによるデッドニング処理を施し、不要な共振を排除した。
ターンテーブルは、直径331ミリの大型アルミダイカスト製。モーター内部に設けたスリットを通過する光パルスの間隔で制御するクォーツロックサーボと、トルク4.5キロのハイ・トルク・モーターの組み合わせで安定した回転を確保した。
外形寸法は、490(幅)×400(奥行き)×178(高さ)ミリ。重量は約14.5キロ。(ITmedia)
※まだウチにはLP盤が300枚近くあります。デジタル変換しようかとも思ったけど、良いアナログプレイヤーが再発売されると、また心が動くのですよ。
2006.12.28 Thu

■脚立での作業事故を防ぐための足踏み台を、黒部市中野の建材販売会社「丸弘」が開発し、特許庁の実用新案に登録された。庭木の剪定などで安全確保に一役買いそうだ。
足踏み台は、同社会長の長谷川弘さん(79)が考案した。黒部市シルバー人材センターの理事長も務める長谷川さんは年数回、センターから剪定に派遣される高齢者の作業を見て回る。脚立上で不安定な姿勢で作業をしていたり、足場が傾いていたりするのを目にする度に何とか安全に作業できないかと考えた。
足踏み台は長さ60cm、幅32−45cmのアルミ製。長さ60cmのアーム二本が折り畳み式で付いており、アーム先端や踏み台の下にある計四カ所のフック部を脚立の踏み桟に引っかけて固定する。100kgの荷重に耐えられるという。
足踏み台のほか、脚立の転倒を防ぐパイプや作業中の転落を防止する安全チェーンがセット。脚立を支えるように木の幹や地面に固定するパイプは、長さが1.6−2.7mに伸縮する。 市内の鉄工所に七月、試作品を依頼。剪定に従事する高齢者に実際に使ってもらうなどして完成させた。当初は鉄製だったが、持ち運びに軽くてさびないアルミ製に変えた。 全国シルバー人材センター事業協会によると、各センターに登録する高齢者の作業事故で、最も多いのが脚立の転倒や転落による事故。2005年度には全国で9件の死亡事故が発生している。 1セット2万7500円(消費税込み)で、来年4月に発売予定。長谷川さんは「事故を防ぎたい一心で開発した。全国のシルバー人材センターで利用してもらいたい」と話している。 問い合わせは、丸弘=電話0765(54)0168=へ。(中日新聞)
※これからの製品は価格より安全を重視すべし。
2006.12.28 Thu

■カシムラは、パナソニック モバイルコミュニケーションズ製のFOMA端末「P903i」向けアルミカスタムジャケットを発売した。カラーはシルバー、ブラック、レッド、ブルーの4色で、価格はオープンプライス。
アルミ部分がヘアライン仕様となっている同カスタムジャケットは、イルミネーションとサブディスプレイ部分に透明のアクリル樹脂を入れており、ゴミやホコリを防ぐことができる。重量は25グラム。(ITmedia)
※やっぱ選ぶならシルバーっしょ!
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