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アルミに関するニュース・アーカイブである!素人は近づくと危険!
2007.03.21 Wed
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■3月17日、ヴイストン株式会社は、大阪市に二足歩行ロボットユーザーが交流する場として「ロボプロステーション」を開設した。同社は、Robovie-MやRobove-iなど研究用から入門者向けまでの小型二足歩行ロボットキットを販売しているほか、ロボカップ世界大会ヒューマノイドリーグで3連覇を果たしたTeam OSAKAの主力メンバーでもある。 同社社屋の一部を「ロボプロステーション」として開放するもの。住所は、大阪市此花区島屋4-4-11。最寄り駅は、JRゆめ咲線の安治川口駅。ユニバーサルスタジオジャパンのひとつ手前の駅だ。駅から徒歩5分。周囲には鉄工所や配送センターなどが並んでいる。黄色と紫の社屋は目立つので間違える心配はないだろう。 中には、二足歩行ロボットの短距離走などを行なうカーペット敷きのステージが常設されているほか、ロボプロファイト用リング、落下対策のクッション、サッカー用ゴールや、3軸ロボット用とことこ相撲リングなどが用意されている。
 控え室には作業机と椅子が用意されており、ステージを映すモニターもあるため、自分のロボットを調整しながら、メンバーの練習風景を確認できる。工具やPCは各自が持ち込むが、バンドソーやボール盤といった大型の工具が常備されていて、使うことができる。将来はモデラーによるアルミ板切削サービス(有料)も予定しているという。ヴイストン製品の販売や修理なども行なう。
http://www.robo-pro.net/index.html
(Impress Watch)
 ※大応援しますっての!
2007.03.21 Wed
■日本製箔は医薬品のアルミニウム箔包装材に医療事故防止やトレーサビリティー(生産履歴の追跡)のためのバーコードを印刷する技術を確立した。押して錠剤を取り出すプレス・スルー・パック(PTP)包装の箔部分に小スペースでバーコードを表示する。厚生労働省は医療用内用薬で3―5年後のバーコード表示を目標にしている。同社は今後、顧客の要求に合わせ量産に移行する。 日本製箔はPTP包装に使うアルミ箔のトップメーカー。国内で約5割のシェアを持つ。医薬品に関してバーコード表示実施となった際に、いち早く生産対応するための体制整備を急いでいる。 製版技術の改良に加え印刷時の高精度位置決めにより、小サイズのバーコードを鮮明にマークする。対応するコードの最小サイズは縦約4ミリ、横約13ミリメートル。薬剤個別の箔部分に印刷する。(日刊工業新聞)
 ※ほう。
2007.03.21 Wed
■2007年3月19日、北京で開催中の第8回中国発展トップフォーラムで、国家発展改革委員会の馬凱(マー・カイ)主任は、「メイドインチャイナ」製品が世界に向けて大量に輸出されることは、つまり膨大なエネルギー資源をも輸出しているのと同じだ、と述べた。

たとえば1tのアルミの製造に1万5千キロワット時の電力を消費する。70万tのアルミを輸出すれば、約100億キロワット時の電力も同時に輸出していることになる。中国のエネルギー資源消費が多いのは、言い換えれば他国に代わって消費しているのであり、世界のエネルギー供給に間接的に貢献している。」と述べた。(Record China)
 ※論理のすり替えも、ここまでの規模になるとただただ感心するのみ。さすがは中華四千年思想、ダテではない。
2007.03.21 Wed
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■宇宙旅行を楽しむ億万長者は宇宙食にもこだわりがあるようだ。民間人の宇宙旅行を手掛ける米スペース・アドベンチャーズ社が20日、来月国際宇宙ステーションに向かう民間人の宇宙旅行者が特別食を持参することを明らかにした。
 同社によると、5人目の民間人宇宙旅行者として4月7日にソユーズ有人宇宙船に搭乗するハンガリー出身のソフトウエア業界の実力者、チャールズ・シモニー氏が、恋人とうわさされる米ライフ・コーディネーターのマーサ・スチュワート氏が選んだ特別食を持参するという。献立は、ウズラのローストや鴨の胸肉料理のほか、ライスプディングやセモリナ粉のケーキなどが含まれる。
 特別食は、すでに有名フランス人シェフのアラン・デュカス氏によって調理され、アルミニウム製の容器に詰められたという。シモニー氏は、声明で「宇宙ステーションで、乗組員仲間とともにこのディナーを食べるのを楽しみにしている」とコメントした。(ロイター)
 ※究極セレブグルメ。そのまま流れ星になっちゃっても、地べたの平民は何も感心はございませんことよ。
2007.03.21 Wed
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■松下電器産業(株)は20日、キャビネット部に継ぎ目のないアルミシームレスボディー採用したアクティブスピーカーシステム『RP-SPF01』や各種ヘッドホンなど新製品6機種を発売すると発表した。価格はオープン。『RP-SPF01』は、小音量再生を目的としたバスレフ方式を採用したアクティブスピーカーシステム。キャビネットに、厚み6mmのアルミシームレスボディーを採用して共振を抑えているのが特徴。4つのスピーカーユニットに、広がり感がある質の高い中高音を出せるという30mm径のフルレンジチタン振動板のほか、床の反射を低減するフローティング構造を採用している。最大出力は5W×2。電源はACアダプター(DC9V)を利用する。本体サイズは幅62×奥行き96×高さ160mm、重量はLchが700g、Rchが670g。ACアダプター、各種コードが付属する。
『RP-HTX9』は、イヤーパッド部分に革素材に近い肌触りで湿気をコントロールできる出光テクノファイン(株)の“プロテインレザー”素材を利用した密閉型ステレオヘッドホン。ハウジング部分にアルミニウムを採用して共振を抑えているほか、ヘッドバンド部分に堅牢なピアノ線を採用しているのが特徴。ユニット径は40mm。再生周波数帯域は3Hz〜25kHz。インピーダンスは40Ω。音圧感度は102dB/mW。最大許容入力は1000mW(IEC規格)。プラグはステレオミニプラグ(ストレート型/24K金メッキ)コード長さは約1.2m。重量は192g(コード含む)。キャリングポーチ、ステレオ大型プラグ、2mステレオミニ延長コードが付属する。(ASCII )
 ※パナソニック・クオリティ。
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