アルミに関するニュース・アーカイブである!素人は近づくと危険!
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2007.04.02 Mon

■ハマーH2は、人通りの多いところをちょっと流せば誰もが振り返るような注目度抜群!な存在感が特徴的であり、魅力でもあるモデルだ。そんな派手なイメージの一方では、オフロードの走行性能も極めて高く、本質的には非常にマジメにつくられたクルマでもある。 そのハマーH2の2008年モデルがニューヨークショーでデビューする。今回のイヤーモデルでは、大幅な変更も行われるようである。そのひとつがエンジン。現行モデルの6.0リッターV8ヴォルテックユニットは、新型のオールアルミ製6.2リッターV8へと変更され、最高出力はなんと20%アップの393hpへ。合わせて4速ATだったトランスミッションも6速ATが搭載されるなど、大きく進化を遂げることとなった。エクステリアでは大きな変更はないが、今回大きく手が入れられたのはインテリアだ。やや無骨な印象もあったインパネは、全体的にラウンド形状とされ、さわり心地もソフトな素材を使用。また各所にシルバーのパネルがあしらわれるとともに、スイッチ類も変更されるなど、乗用車ライクなデザインが与えられた。(DrivingFuture)
※これを日本で乗るからこそ、カッコいいんだい!
2007.04.02 Mon

■アイリスオーヤマ株式会社は、犬・猫・小動物の暑さ対策用ペットグッズの販売を開始した。
2007年夏に向けてアイリスオーヤマ株式会社から新たに発売された犬などペットの暑さ対策グッズは、アルミボードや保冷剤を使用した冷却グッズ6種類9アイテム。
高い熱伝導率によって体を冷やしすぎることなく、自然の冷たさを持続することができるアルミ素材を使用した2商品を中心に、2007年の暑さ対策犬グッズ新商品を発売した。
中でも、床に置くだけの簡単冷却タイプの暑さ対策犬グッズの1つ「ひんやりアルミベッド」は、アルミが持つ熱伝導の良さを活かし、効率よく犬の体温を放熱するアルミチップと、クッションの内側に熱をこもらせないための裏面に敷き詰めたパイプチップが、ベッドのふかふかした居心地のよさとひんやりとした冷たさを持続。エアコンのように体を冷やしすぎて体調を崩しやすくすることなく、自然の冷たさが身体の熱を鎮める。
その他、付属の保冷剤を凍らせて壁面に入れることで内側の温度を下げる「ひんやりクールハウス」と「ひんやりクールドーム」、家庭にある500mlのペットボトルに入れた水を凍らせて使う「ひんやりクールピロー」、マット部分に保冷剤を入れる「ひんやりアイスベッド」、アルミのボードをそのまま使用した「アルミひんやりプレート」が登場した。(NEWS01)
※「蹴りたい犬」(綿矢りさ)
2007.04.02 Mon
■住友軽金属工業は29日、2010年度を最終年とする中期経営計画を策定し、2010年度の経常利益を180億円とする目標を置いた。2006年度の経常利益は140億円。
住友軽金属工業は、重点事業に据えるアルミ圧延や伸銅事業などの強化や、技術開発能力の強化により、売上高を06年度の3500億円(見込み)から2010年度に3900億円に伸ばす計画。
これまでも、燃料高をコスト削減や合理化策で吸収しつつ、有利子負債額を2050億円(06年度)まで減らしてきたが、2010年度に1650億円へと、4年で400億円減らす予定。
計画の前提となる商品・為替市況は、アルミ地金が1kgあたり370円、銅地金は1kg700円、為替は1ドル120円を想定している。(日経ビジネス)
※ほう。
住友軽金属工業は、重点事業に据えるアルミ圧延や伸銅事業などの強化や、技術開発能力の強化により、売上高を06年度の3500億円(見込み)から2010年度に3900億円に伸ばす計画。
これまでも、燃料高をコスト削減や合理化策で吸収しつつ、有利子負債額を2050億円(06年度)まで減らしてきたが、2010年度に1650億円へと、4年で400億円減らす予定。
計画の前提となる商品・為替市況は、アルミ地金が1kgあたり370円、銅地金は1kg700円、為替は1ドル120円を想定している。(日経ビジネス)
※ほう。
2007.04.02 Mon
■4月23日にアルミダイカスト工場の操業を始めるアイシン北海道(苫小牧市、栗原大介社長)は、生産や設備増強、売り上げの計画を明らかにした。アルミ鋳造でスタートし、生産は機械加工も始まる9月以降に本格化する。当初90億円を見込んだ2008年度の売上高を、70億円超に下方修正した。
最初に生産するバルブボディーは、自動変速機の内部で油圧をコントロールする部品。最終的にはバルブを取り付けて完成だが加工、組み付けはしない。生産量は4月に3000個でスタートし、6月には2万個を超える。9月からタイミングチェーンケースの生産が始まり、エンジン内部に冷却水を循環させるウオーターポンプの生産は、08年からそのボディーを鋳造、加工して出荷。現時点では月産25万個を計画する。
主力設備のダイカストマシン(成型機)は段階的に増強、07年度末に800トン級14台、500トン級3台の計17台を据え付ける。 また、07年度に採用予定の準社員(期間従業員)約200人のうち、7―9月に60人程度を採用する。4月中旬にも苫小牧職安に求人票を提出する。毎月ではなく3カ月ほどの単位で採用していくという。準社員で採用した後、正社員に登用する道も開く。(苫小牧民報)
※雇用促進、頑張って頂きたい。
最初に生産するバルブボディーは、自動変速機の内部で油圧をコントロールする部品。最終的にはバルブを取り付けて完成だが加工、組み付けはしない。生産量は4月に3000個でスタートし、6月には2万個を超える。9月からタイミングチェーンケースの生産が始まり、エンジン内部に冷却水を循環させるウオーターポンプの生産は、08年からそのボディーを鋳造、加工して出荷。現時点では月産25万個を計画する。
主力設備のダイカストマシン(成型機)は段階的に増強、07年度末に800トン級14台、500トン級3台の計17台を据え付ける。 また、07年度に採用予定の準社員(期間従業員)約200人のうち、7―9月に60人程度を採用する。4月中旬にも苫小牧職安に求人票を提出する。毎月ではなく3カ月ほどの単位で採用していくという。準社員で採用した後、正社員に登用する道も開く。(苫小牧民報)
※雇用促進、頑張って頂きたい。
2007.04.02 Mon
■ロイター・エスティメーツが集計したデータによると、米主要企業の2007年第1・四半期の増益率予想は前年比5.1%で、前週の5.3%から低下した。景気循環およびヘルスケア・セクターの低迷が背景。データは実際に発表された決算の数字と、未発表企業の見通しに基づいて計算される。第1・四半期初めは9.2%だった。
業種別では、素材およびハイテク関連企業の増益率が最も大幅になる見通し。素材は8%、ハイテクは10%の増益率になる予想。
ただ、アルミ大手アルコア、化学大手デュポンなどを含む素材関連企業の第1・四半期決算の増益率は、第4・四半期決算の46%からは減速する見通し。
ロイター・エスティメーツのシニア・マーケット・アナリストは、大部分の投資家は商品価格は今後数カ月間、大幅には上昇しないとみている、と指摘した。(ロイター)
※出だしつまずき来気味ってトコっすかね。
業種別では、素材およびハイテク関連企業の増益率が最も大幅になる見通し。素材は8%、ハイテクは10%の増益率になる予想。
ただ、アルミ大手アルコア
ロイター・エスティメーツのシニア・マーケット・アナリストは、大部分の投資家は商品価格は今後数カ月間、大幅には上昇しないとみている、と指摘した。(ロイター)
※出だしつまずき来気味ってトコっすかね。
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