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アルミに関するニュース・アーカイブである!素人は近づくと危険!
2007.04.15 Sun
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■ソルダムはこのほど、アルミ製microATXケース「H.R.SHAKER」「H.M.SHAKER」を発表、予約受け付けを開始した。シルバー、ブラック、ディープパープルの3カラーバリエーションを用意、電源搭載モデルも合わせて提供される。電源未搭載モデルの価格はシルバー/ブラックが2万3100円、ディープパープルが2万5200円(ともに税込み)。 H.R.SHAKERおよびH.M.SHAKERは、micro ATXマザーに対応するデスクトップPCケースで、H.R.SHAKERはフルアルミシャシーを採用するモデル、H.M.SHAKERはシャシーにステンレスを、カバー/パネルにアルミを用いたモデルとなっている。 基本的な仕様はほぼ同一で、利用可能ドライブベイ数は5インチ×3(3.5インチベイホルダー×1が付属)、3.5インチシャドー×5。冷却ファンはフロント12センチ角ファン×1、リア12センチ角ファン×1が標準付属する。 本体サイズは双方199(幅)×433.5(奥行き)×380(高さ)ミリ。重量はH.R.SHAKERが5.1キロ、H.M.SHAKERが8.2キロ。(ITmedia)
 ※頑張れソルダム、バッタもんに負けるな!
2007.04.15 Sun
■自家製飛行機での飛行を試みたアマチュア操縦士の中国人男性が、顎と脚を骨折して病院に入院した。新華社が11日伝えた。中国メディアから「鳥人間」と呼ばれているLi Xianfengさん(30)は9日、自家製の超軽量型飛行機で地上約50mを2分間飛行した後、北京郊外の畑に墜落した。 報道によると、独学で航空技術を学んだLiさんは「幸いにもエンジンは損傷しませんでした。完全な着陸が達成できるまで飛び続けます」とコメント。今回の飛行は「部分的な成功」だと宣言している。Liさんは少なくとも1カ月は入院するという。
 墜落により壊れた飛行機は、アルミニウム製で全長6.5m、翼幅9.2m、製作費用は30000元(約46万円)だったという。 中国では、自家用飛行機のパイロットは、航空当局に対し飛行許可を申請する必要があるが、Liさんのように多くのアマチュアパイロットたちは人があまり住んでいない地域で無許可で飛行しているという。 中国メディアによると、8日には山東省で自家用機が墜落しパイロットが死亡している。(ロイター)
 ※46万円の自家製飛行機で墜落か・・・。
ま、世界は広いと言う事で。乙。
2007.04.15 Sun
■自動車部品メーカーの旭テックは13日、中国のアルミホイールメーカー、広州ホイルホースと合弁でアルミホイール生産会社を広東省増城市に設立し、生産を始めたと発表した。中国では2社目のアルミ合弁会社で、生産したアルミホイールは日本の自動車メーカー向けに日本に輸出する。 新会社「広州ホイルホース・アサヒ・アルミニウム」は3月に設立。資本金は5000万元(約7億7500万円)で、出資比率は中国側7割、旭テック3割。総投資額は1億元(15億円)。
 工場は昨年後半から建設に着手。第1期分が完成し、4月から年産50万本規模でアルミホイールの生産を開始した。今年中にさらに年産50万本能力の工場を設け、両工場合わせて年産100万本体制となる。 旭テックは2003年に、今回とは別の現地企業とアルミホイールの合弁会社を設立し、年間100万本を生産している。今回の新工場がフル稼働すると、中国での生産能力は年200万本となる。同社は、05年からアルミホイールの製造を全量海外で行っており、中国のほかタイで年160万本生産している。(FujiSankei Business i)
 ※後戻りはできない計画ですね。
2007.04.15 Sun
■英・スイス系鉱山大手エクストラータは11日、アルミニウム部門をプライベートエクイティ会社アポロ・マネジメントに、現金11億5000万ドルで売却すると発表した。 エクストラータは声明で「大規模なアルミニウム事業を立ち上げる基盤としての潜在的な価値の算定や、全部および一部売却など、多くの選択肢を包括的、戦略的に検討した結果、今回の決定に至った」と述べた。 売却は、今年第2・四半期に完了する公算が大きいという。(世界日報)
 ※ほう。
2007.04.15 Sun
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■シマノは、スプールのテーパー角度が0度である「ノーテーパースプール」の素材に硬質アルマイトを採用し、超遠投性能に加えて耐久性も向上した投げ釣り専用リール「スーパーエアロスピードキャスト」の販売を4月初旬に開始した。スーパーエアロスピードキャストには、ノーテーパースプールに硬質アルマイトを採用したほか、ボディーにハイブリッドアルミ、マスターギアに超々ジュラルミンCF(冷間鍛造)を採用。耐久性が増し、リーリングの回転がよりスムーズになり、リーリング(リールを巻く動作)の操作性が向上したという。また、回転性能をより長く持続させるために、リールを分解することなく本体内部へオイルを噴霧できる注油口「オイルインジェクション」が装備された。
スーパーエアロスピードキャストには、極細仕様、細糸仕様、標準仕様の3タイプが用意され、各々本体価格は40,000円となっている。(Mainichi Communications)
 ※洗練の極致のデザイン。飾っておきたいです。
2007.04.15 Sun
■富大大学院理工学研究部(工学部)の池野進教授(材料組織制御)らの研究グループが撮影したアルミ合金の組織写真がこのほど、日本金属学会全国大会の審査で佳作(優秀賞)を受賞した。二種類の粒子が化学反応を起こした様子を走査電子顕微鏡で写した画像で、酸化アルミの粒子にセラミックス粒子が食い込んでいる様子がはっきりと写し出されている。
 研究グループの松田健二准教授によると、写真はチェコ科学アカデミーとの合金の組織解析などに関する共同研究の成果である。汎用の走査電子顕微鏡に同アカデミーが所有する低加速電子検出器を取り付けて撮影した。松田准教授らは写真のテーマは「スリーム法で観察されたアルミニウム・マグネシウム・シリコン合金基複合材料中の酸化アルミ粒子上に形成されたスピネル粒子」として応募し、学術的価値を審査するA部門で佳作となった。松田准教授は「これまで撮影できなかった極表面層の組織を観察できたことが評価された」と入賞を喜んでいる。(富山新聞)
 ※これがどれほど大変な事かと言う事自体がわからんのだ、俺は。
2007.04.15 Sun
■夕張市本町まちづくり推進委員会(三ツ野外一委員長)が、夕張出身のイラストレーター、ズウさんこと渡辺俊博さん(札幌在住)の絵を旗にして、街灯とポールに掲げる準備を進めている。市が財政再建団体となっても頑張るマチの姿を、夕張を訪れる観光客に知ってもらおうと企画した。旗は今月末に完成する予定だ。
 市本町の商店主らでつくる同委員会は昨年末から今月初めにかけて、本町通り(約300m)の歩道に街灯とポールを設置。それぞれ高さ8mと5mで、片側に街灯、もう一方にポールが約10m間隔で7本ずつある。ポールの設置費用は、同委員会のまちづくり基金でまかなった。
 縦1m、横30cmの旗は、同じ大きさのアルミ板とともに、街灯とポールを挟む形で地面から3.2mの位置に取り付ける。両面に布を張ったアルミ板はステンドグラス風の下地中央に「夕張本町キネマ街道」の文字をあしらった。 アルミ板のデサインはすんなり決まったが、旗の絵を誰に頼むかで同委員会は悩んだ。話し合いの中で、夕張に思い入れが深く、ほのぼのとした作風で知られる渡辺さんの名前が挙がった。渡辺さんは「夕張のためにお手伝いできれば」と依頼を快諾。旗の両面に描く絵は、春夏用と秋冬用の二種類で、週明けには仕上がるという。  アルミ板は旗に先立ち、来週初めにも取り付けられる。三ツ野委員長は「ほわっとした味のある絵になるでしょう。夕張を応援してくれる人たちに市民の頑張りが伝わればうれしい」と、完成を心待ちにしている。(北海道新聞)
 ※頑張れ。
2007.04.15 Sun
■中国企業が、ベトナムでボーキサイト鉱山、アルミ精錬、石炭火力発電所への投資を相次いで計画している模様だ。 ベトナム・インベストメント・レビューによると、中国鉱業大手の中国アルミ(チャルコ)は、ベトナムでボーキサイト採掘とアルミ精錬への投資に向けた認可を申請している。実現すれば、中国資本によるベトナム事業としては最大規模となる見通し。 このうち、ボーキサイト鉱山は、中部高原地帯のダクノン省で、国営のベトナム石炭鉱産グループ(ビナコミン)と合弁展開を計画している。出資比率はチャルコ40%、ビナコミン60%で、投資額は3億米ドル。 また、中部のビントゥアン省では、投資額11億米ドルのアルミ精錬所に60%を出資する構えだ。 一方、ベトナム政府はこのほど、中国の地方電力会社、中国南方電網に対し、ビントゥアン省での火力発電所(出力1200メガワット)の事業化調査実施を認めた。早ければ今年後半に着工が見込まれ、投資額は10億米ドル。アルミ精錬所の建設には電力供給が不可欠で、チャルコの投資計画とも関連が指摘される。(newsclip)
 ※ほうらね。抑制するつもりなんざ、ザラザラありゃしねえ。二枚舌どころか五枚舌くらい持ってるね、ヤツラは。
2007.04.15 Sun
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■硬貨輸入販売の泰星コイン(東京)は12日、日本相撲協会と協力し、大相撲ハワイ巡業を記念した金貨などを発売する。売り上げの一部は巡業の運営費に充てる。 硬貨は太平洋の島しょ国、ツバルが発行する。力士の姿やヤシの木などをデザインした。1オンス金貨は発行枚数は最大300枚で、1枚17万8500円。1オンス銀貨は最大1000枚発行し、同1万500円。最大5000枚発行するアルミ青銅貨は同2100円。(共同)
 ※純アルミなら購入だけどな。
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