アルミに関するニュース・アーカイブである!素人は近づくと危険!
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2007.10.25 Thu

■ブライトンネットは10月24日、表面に金属的な光沢を持たせたポリカーボネート製iPod nanoケース「Crystal Case for 3rd iPod nano」を10月26日より販売開始すると発表した。価格はオープンで、同社直販価格は1480円。 表面にアルミヘアライン加工を施し、シルバー/ピンク/ブラック/ブルー/グリーンと5色のカラーバリエーションを用意する。対応するiPod nanoは現行製品(第3世代)のみで、ケースを装着したままで再生/停止、音量調整などの操作が行える。 パッケージにはストラップと液晶保護フィルムも同梱される。(+D LifeStyle)
※絶対出ると思った。
2007.10.25 Thu
■豪資源大手BHPビリトンが23日発表した第1・四半期(7─9月)の生産報告によると、鉄鉱石の生産量が前年比7%増の2587万トンとなり、過去最高に達した。
石油生産量は前期比、前年比ともに変わらずだった。
銅生産量は前年比23%増の30万7800トン。ただ、前期比では10%減少した。 鉛生産量は中国需要を背景に前年比25%増。アルミは変わらず。 第1・四半期の生産に影響を及ぼした要因は、予定された保守作業や大規模な拡張工事などに限られた。(ロイター)
※資源ウォーズの覇者。今後の動向に要注目。
石油生産量は前期比、前年比ともに変わらずだった。
銅生産量は前年比23%増の30万7800トン。ただ、前期比では10%減少した。 鉛生産量は中国需要を背景に前年比25%増。アルミは変わらず。 第1・四半期の生産に影響を及ぼした要因は、予定された保守作業や大規模な拡張工事などに限られた。(ロイター)
※資源ウォーズの覇者。今後の動向に要注目。
2007.10.25 Thu

■小田急電鉄と東京メトロは10月19日、新宿・小田原などをつなぐ特急ロマンスカーと地下鉄千代田線の直通運転を、来年3月より開始すると発表した。小田急線は同日、メトロ線内の運行に必要な設備を備えた新型車両「60000形」の詳細も併せて公開した。
小田急線(小田急小田原線)と千代田線は1978年に相互直通運転を開始しているが、ロマンスカーが同線に乗り入れるのは今回が初。国内でも、座席指定で特急料金が発生する特急電車が地下鉄を走る事例はこれまでになかったという。直通運転では、平日や休日の上下線各時間に新設する特急ダイヤで通勤客や観光客の利用を見込んでいる。
ロマンスカーが新たに乗り入れるのは、通勤定期券の利用者数の多さなどから選ばれた千代田線大手町」「霞ヶ関」「表参道」と「北千住」の4駅。平日は通勤・会社帰りに便利な時間帯に、上り1本、下り3本の「ビジネス特急」が乗り入れるほか、土曜・休日は日中に北千住・箱根湯本間を直通で結ぶ「観光特急」ほか計6本(上り3本・下り3本)を運行する。直通運転では年間30日程度をめどに、有楽町線でも上下線を乗り入れる予定(千代田線停車駅=表参道、有楽町線停車駅=豊洲、新木場)。 「新型ロマンスカー」として19日に公開された新車両60000形の名称は「MSE(マルチスーパーエクスプレス)」。6両編成が2本と4両編成が1本で、1両は20メートルのボギー車となる。車両は地下でも「明るさを感じさせる」(小田急電鉄)という鮮やかな青色「フェルメール・ブルー」を基調に、ロマンスカーが継承してきたオレンジ色の帯を窓下の高い位置に配置。車内は2.3メートルの天井高を採用、蛍光灯の間接照明に加え電球色のLED式直接照明を採用するなど居住性を追求した。軽量となるアルミ車体での走行は、走行音や振動を低減する役割もあるという。
特急料金(座席指定)は、東京メトロ線内の料金(一律200円)と小田急線内の料金の合算となる。料金一例は、大手町・霞ケ関〜町田間=600円、北千住〜箱根湯本=1,070円ほか。直通運転は来年3月に開始予定。乗り入れと同時に、小田急線内では新たに「成城学園前」にも一部の列車が停車するようになる。(シブヤ経済新聞)
※エグゼクティブ御用達地下鉄誕生。
2007.10.25 Thu

■日高川町江川、丹生神社・笑い祭の「鈴振り」をロボットにする「プロジェクトWARAI」実行委員会は20日、和高専で状況報告会を行い、ロボット本体を製作する学生らが完成間近のロボットを初めて披露した。本物顔負けの動きに関係者らは大喜びで、改良と調整を重ねて年内に完成し、1月5日から始まる丹生神社の「初詣で初笑い」に登場する。
胴体部分を製作しているのは和高専ロボコン部を指導する山口利幸教授ら教授3人と学生5人のチーム。今年7月に実行委員会の依頼を受けてプロジェクトに参加し、国立文学劇場で人形遣い師・桐竹勘十郎さんから直々に文楽人形の動きの指導を受けるなどして作業を進めてきた。
ロボットはアルミと強化プラスチックを素材に、台座部分(30センチ)を合わせた高さは178センチあり、関節にモーターを取り付けて鈴振りの動きを再現している。右手には鈴を持ち、肩を上げ、ひじを曲げて笑いを表現。笑い祭保存会長の谷儀則さん(80)の声をもとにした「ワッハッハ、ワッハッハ」が腹部のスピーカーから流れる仕組みになっている。
ロボットの頭部と手は日高川町坂野川の浄瑠璃人形の製作士、瀧川泰彦さん(69)が寒川神社で切り出したヒノキを材料に製作。ロボットを制御すれば目、口、まゆ毛が動き、鈴振りの表情を忠実に再現。次回の報告会ではロボットに鈴振りの衣装を着せて最終確認を行う。
初めてロボットを見た実行委員から「ボリュームをもう少し大きくした方がよい」「前に進む時にも鈴を振るような動きがほしい」などの要望が出されると、学生は「頑張りたい」と話し、12月初旬をメドに和高専生が改良する。
このプロジェクトは「笑い祭」を常に楽しめれば年中を通じて参拝客が訪れると町観光協会が鈴振りのロボット化を発案し、地元や笑い祭保存会はじめ町観光協会、和高専などがプロジェクトに参画して進めている。(紀州新聞)
※笑うロボには福来たる。
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