アルミに関するニュース・アーカイブである!素人は近づくと危険!
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2007.11.13 Tue

■富士フイルムは、一眼レフに匹敵する高性能レンズを搭載したアルミ合金ボディーの高級35mmコンパクトフィルムカメラ「KLASSE(クラッセ) W」にブラックモデルを追加し、2007年11月22日発売する。生産台数は6000台の予定。希望小売価格は10万1850円。 KLASSE Wは、写真愛好家向けに2006年12月に発売したコンパクトカメラ。単焦点28mm、開放F値2.8の「スーパーEBCフジノンレンズ」を搭載。逆光などの悪条件下でも高画質の写真撮影ができるなど、優れた描写力と表現力で高い評価を得ているという。 シルバーモデルのほかにブラックモデルが欲しいというユーザーからの強い要望に応えたもので、仕様などは従来モデルと同じ。絞り開放時に500分の1秒の高速シャッターや、シャッタースピードのファインダー内表示、独立した大型露出補正ダイヤルなどのハイレベルな機能を備える。
フィルムカメラらしいクラシカルなデザインで、ボタン操作も極力少なく、ダイヤル中心の分かりやすい操作系を採用した。リチウム電池(CR2)1本で動作する。本体寸法は幅123.0×高さ63.5×厚さ38.5mm(突起部除く)、重さは270g(電池別)。(日経BP)
※今時、フィルムカメラと言うのが新鮮。
2007.11.13 Tue
■五砿資源がこのほど、8億5600万元を投じて広西チワン族自治区の鉱山企業である広西華銀リョ業の株式権益33%を買収した。 華銀リョ業の純資産総額は約17億1900万元で、うち五砿資源が獲得した権益持分(33%)の資産価値は5億7300万元に過ぎないため、今回の買収価格は高すぎるとの見方が広がっている。そんななか大福証券は、華銀リョ業がボーキサイト鉱山を保有し、将来的に国内最大規模のアルミナ(酸化アルミ:アルミニウムの中間製品)精錬企業へと発展する可能性が高いと予想。鉱物資源の販売商社として販路のノウハウをもつ五砿資源にとって、アルミナ精錬事業への参画は、収益力を強化するうえで大きな価値があると評価している。(中国情報局)
※どこでも何でもありの様相。
※どこでも何でもありの様相。
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