アルミに関するニュース・アーカイブである!素人は近づくと危険!
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2008.02.22 Fri

■新日軽株式会社は、モダンなインテリアアイテムとして好評をいただいている、アルミインテリア建材「ビュライ」の『引戸増機種』、新しい空間を創造する『L型コーナータイプ』、ならびにリフォームにも対応できる『アウトセットタイプ』を2月21日より発売いたしました。
・デザイン、色、納まりタイプ、機種を追加し、引戸のデザインとカラーバリエーションを充実
追加内容:デザイン[中桟タイプ]、色[シルバー]、機種[片引き、3枚引違い、2枚引込み、3枚引込み]
・いままでの間取りに新たな空間を創造することができるL型コーナータイプを品揃え
・新築だけでなく、リフォームへの対応が可能なアウトセットタイプを品揃え
・シルバー色追加により、従来品のアルミ階段・手摺とセットでコーディネートが可能。 「ビュライ 引戸」の主な特徴 】
◇豊富なバリエーション
・引違い戸、3枚引違い戸(新発売)、4枚引違い戸、片引き戸(新発売)、2枚引込み戸(新発売)、3枚引込み戸をご用意しています。
◇トレンドの和モダン、アジアンモダンテイストのインテリアにも調和するデザイン
・和テイストな格子タイプと透明感のあるパネルタイプに加え、横ラインを強調したモダンな中桟タイプを品揃えしました。
・玄関とリビング、リビングとダイニングとの仕切りや室内階段との組み合わせなどで独自のインテリア空間を演出できます。
◇上吊りタイプとVレールタイプから設置プランに合わせて選択が可能
◇新色のシルバーとCB ブラウンの2色
・アルミの生地色であるモダンなシルバーを新たに品揃えしました。
(日経ニュースリリーズ)
2008.02.22 Fri
■中国アルミ(チャルコ)の親会社、中国アルミ業公司(チャイナルコ)のXiao Yaqing社長は、米アルコアと共同で英豪系リオ・ティントの株式12%(140億ドル相当)を取得したことについて、最終的な出資比率がどの程度になるかは状況次第だと述べた。
同社長は、22日発行の中国の有力誌「財経」とのインタビューで、リオ・ティントへの出資は商業的関心に基づいたものだったとし、海外投資はこれが最後にはならないと述べた。
チャイナルコの出資は、BHPビリトンによるリオ・ティント買収を阻止するものとみられている。両社が合併すれば、中国の鉄鉱石購買力が損なわれることになる。(ロイター)
※はいはい。
同社長は、22日発行の中国の有力誌「財経」とのインタビューで、リオ・ティントへの出資は商業的関心に基づいたものだったとし、海外投資はこれが最後にはならないと述べた。
チャイナルコの出資は、BHPビリトンによるリオ・ティント買収を阻止するものとみられている。両社が合併すれば、中国の鉄鉱石購買力が損なわれることになる。(ロイター)
※はいはい。
2008.02.22 Fri
■三協立山アルミは富山大学と共同で、電子・電気機器や自動車向けなどに小型軽量にした放熱材であるヒートシンクを共同開発した。同グループで非建材事業を手掛ける三協マテリアル(東京・渋谷)が製造販売する。フィンを交互に配列して空気に触れる部分を拡大、放熱性能は従来のくし型に比べ約30%高い。初年度20万個の販売を見込む。
新型ヒートシンクは「オフセットSSタイプ」。三協立山アルミと富山大大学院理工学研究部の川口清司教授が共同開発した。三協マテリアルが5月初旬に発売、部品の小型軽量化のニーズが高い電子・電気機器や自動車向けなどとして売り込む考えだ。
新製品はフィンの高さを従来品に比べ半分にしても同等以上の放熱性能を確保。3割程度は軽量化できるという。加工コストは増えるが、材料費が抑えられるため製品価格は同程度にする。 製造できる大きさは幅30―300ミリ、長さ50―1000ミリ、高さ40―70ミリ。ヒートシンクは熱伝導率が高いアルミの特性を生かした放熱材で民生機器ではパソコンやオーディオ機器などに搭載されている。 (日経新聞)
※ヒートシンクの市場もオーバーヒート気味だが・・・。
新型ヒートシンクは「オフセットSSタイプ」。三協立山アルミと富山大大学院理工学研究部の川口清司教授が共同開発した。三協マテリアルが5月初旬に発売、部品の小型軽量化のニーズが高い電子・電気機器や自動車向けなどとして売り込む考えだ。
新製品はフィンの高さを従来品に比べ半分にしても同等以上の放熱性能を確保。3割程度は軽量化できるという。加工コストは増えるが、材料費が抑えられるため製品価格は同程度にする。 製造できる大きさは幅30―300ミリ、長さ50―1000ミリ、高さ40―70ミリ。ヒートシンクは熱伝導率が高いアルミの特性を生かした放熱材で民生機器ではパソコンやオーディオ機器などに搭載されている。 (日経新聞)
※ヒートシンクの市場もオーバーヒート気味だが・・・。
2008.02.22 Fri
■非鉄金属の国際価格が軒並み上昇した。指標となるロンドン金属取引所(LME)の3カ月先物は、売買高の多い銅とアルミが1年9カ月ぶりの高値。米国でインフレ懸念が強まり、供給減観測も高まっていた非鉄にファンドなどの買いが集まった。市場には一段高を予想する声も多い。
LMEでは21日、銅が一時1トン8445ドル、アルミは2970ドルまで上昇した。銅は12月中旬の直近安値と比べ33.7%高、アルミは1月下旬比24.9%高。ともに2006年5月につけた過去最高値(銅8800ドル、アルミ3310ドル)に迫る高値だ。鉛や亜鉛など他の非鉄金属も値上がりしている。 (日経新聞)
※福田よ、ボヤいてる場合か。
LMEでは21日、銅が一時1トン8445ドル、アルミは2970ドルまで上昇した。銅は12月中旬の直近安値と比べ33.7%高、アルミは1月下旬比24.9%高。ともに2006年5月につけた過去最高値(銅8800ドル、アルミ3310ドル)に迫る高値だ。鉛や亜鉛など他の非鉄金属も値上がりしている。 (日経新聞)
※福田よ、ボヤいてる場合か。
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